出会い系サイト

出会い系サイトでこれまでいろんな女性と出会ってきたが、処女は彼女が初めてだった。
その女性は24歳の看護師さんで、彼女のプロフィールも他の子と違って地味で、そっけない感じだったので、興味を持ったのだ。
彼女にメールをしてもイマイチ反応が悪く、何で出会い系サイトをしているのか疑問に思うほどだったが、逆にそれで僕も気合が入って、マメに連絡を取っていた。
ようやく実際に会う約束を取り付けたが、最初は地味だからとか、可愛くないからと自信無さ気だった。
待ち合わせ場所に現れた彼女は、確かに地味な感じだが、決してブスではなかった。
むしろ化粧や洋服を変えれば、結構良くなるんじゃないかと思った。
食事をして、いざホテルに行こうとすると、彼女は躊躇した。
それは時々あるので、何だかんだ言って説得していたら、彼女の一言。
「私、処女なんです」
彼女のそれまでの感じで、もしやと思っていたけれども、本当にそうだと知って僕もちょっとビックリです。
というか、ラッキー。
でも、彼女も覚悟はしていたようで、取り敢えずホテルへ。
先にシャワーを浴びて、ベッドで布団をかぶって緊張して待っているいる彼女の横に行くと、彼女は身体を強ばらせた。

「大丈夫だよ」
そういって、彼女に優しくキスをする。
彼女の緊張を和らげるように、身体をゆっくりと撫で回し、全身にキスをしていくと、彼女は漏れそうになる声を必死に我慢しているので、
「我慢しないでいいよ」
そう言うと、彼女は目をつぶったまま頷くと、徐々に声を漏らす。
アソコはすでに濡れていて、手と口で愛撫をすると、彼女は悲鳴のような声を上げる。
そして、僕がゆっくりと彼女の中に挿入をすると、彼女は最初痛がって抵抗した。
僕は焦らずにゆっくりと、奥へ進んでいく。
そしてそのまま奥へ突入をすると、彼女は悲鳴のような声を上げた。
処女の中はキツくて、僕も久しぶりのその感触に、興奮も高まる。
そして最初の絶頂を迎えると、彼女の流した血を拭き取って、処女を奪った感慨にふけった。
その彼女、今ではすっかりセックス好きの女の子に変身。
見た目も垢抜けて、結構いい女になっている。
処女にもかかわらず、出会い系サイトをやるくらいだから、もともとエッチのポテンシャルは高かったのかもしれない。
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